エステ・エステティックのおすすめコラム&トピック
エステティック・メニューの特徴&傾向
>> COMMENT
エステサロンにおいてのエステティック・メニューの特徴と傾向です。
脱毛 支払い方法に「前払い方法」の採用が多い
ボディケアと痩身は比較的規模が大きいエステサロン(繁華街、ビジネス街等)での導入が盛ん
まつ毛パーマ 個人経営などの比較的小規模エステサロン(郊外、住宅街)での導入率が高いメニュー
フットケア 個人店などの小規模エステサロンでの導入率が高いメニュー
近頃では駅前などで専門店や他の施設(理美容室、ホテル、スポーツ施設、スパ、健康ランド)のサイドメニューとして導入されるケースも
ブライダルエステ(ブライダルコース)
複合のメニューコースがあるエステティックサロンでは
特に用意してあるエステティックメニュー
メンズエステ
大規模法人経営などのエステティックサロンの副エステティックサロンとして男性のみの専門店として営業しているケースが高い、出店エリアは人口の多い地域、繁華街、ビジネス街にあることがほとんどです。
エステティックサロン料金、制度
>> COMMENT
エステティックサロン料金、制度に入会金があります。
といってもすべてのエステティックサロンで導入されている制度ではありません
入(会)金というからには、会員制度のあるエステサロンになります。
入会し会員になるとメリットがあると思いますが大概
会員といってもメンバーズカードの発行、誕生月のサービス、スタンプ制度特典などは、今はどこの商店でもありますから,,,
実際、会員制度のエステティックサロンの約4割は入会金は0円だそうです。
入会金がある約60%のエステティックサロンでもその入会金は数百円から数千円、1、2万未満が多いでしょう。
ですが中には5万円以上エステティックサロンもあるので、必ず確認しておきたい事項です。
持ち合わせがなかったらかっこ悪いですからね,,,
エステの料金の支払い方法
>> COMMENT
エステを満喫した後は、お待ちかねの料金のお支払いです。(笑) 料金の支払い方法はエステサロンによって色々ありますが
・その都度払う
・前払い
・後払い(クレジットカード)
などありますが
個人店のエステサロンほどその都度払いで
規模の大きいエステティックサロンほど前払いや後払い支払い方法の整備が整っている傾向が強いです。
前払い方式の支払い方法は
まとめて先に代金を払うため、その後の支払いはしないで済むので、その後はタダ(支払いの必要がない)、、というか既に払っているのでタダではないのですが、
その都度の支払いがないため、新たな商品のおすすめをされついつい買ってしまう、よそのエステサロンにサロンを変更できなくなるなどのマーケティング戦略の意味合いもありますが、、、
まぁそれはご愛嬌の範囲ですね(その分、割引サービスなどがついてるケースがありますから)
前払い方法は単に現金の前払いだけじゃなく
チケットや回数券、金券、フリーパスなどもあります
ただしこのチケットの類は有効期限が大概あるので、期限切れには気をつけましょう!
もったいないでうからね
後払いは結局ツケですから、あとで支払いで首がまわ楽ならないよう注意しましょう!
後払いの方法はクレジット・ローンでの支払い(分割も可)なので、現金を持たない、持ち合わせがない(現金を引き落とす手間がないとき)給料日前、マイレージを貯めているなど,,,使い方しだいで便利ですからね
エステサロンのメニュー、コース一覧
>> COMMENT
エステティックメニューってどんなメニューがあるか
ざっとですがエステの種目を一覧にあげてみましょう!
フェイシャル
ケミカルピーリング
メイクアップ
アートメイク
ボディケア
痩身
ブライダルエステ
ネイルケア
フットケア
ワックス脱毛
電気脱毛
レーザー脱毛
まつ毛パーマ
リフレクソロジー
思いつくままあげてみました。
他にあったらメールで教えてください
>> DATA
どんなエステ(エステティックサロン)にも エステの施術メニューはあります。
モチロン
エステティックサロンによってはないメニューもあるので
事前に問い合わせするのをおすすめします。
予約を取って 行ったら やりたいメニューがやってなかったらガッカリですからね
エステティックサービスの提供店舗
>> COMMENT
エステティックサービス(メニュー)はエステサロンで受けるものですが
エステティックサービスの提供店舗は、なにもエステサロンでなくても色々ありますね
美容室、理容室、化粧品店、薬局、医療施設、ホテル、スポーツ施設、スパ、健康ランド...etc
エステティックサロン業は身分保障法ある職種ではないし、業法の規制も受けない自由業であるため職種としてのカテゴリーが曖昧ではありますが、
今の時代、職種や職域の区分が明確ではないですからね、、
スーパーもホームセンターもドラッグストアーも売っているものが重なってオーバーラップしてますから、、
(スーパーセンターとか言ったりしてますよね、、)
どこで商品を買う、サービスを受けるもあなたの自由です。。
どんな場所か?よりも いかに自分に合う物やサービスを手に入れるか!それが重要ですね。